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爪水虫改善 白癬菌を流し出して爪を丈夫にする

白癬流し

軽度・重度の画像爪水虫は、白癬菌におかされた爪の事で、体の細胞の老化が始まる42.3才〜年を取るにつれ増え、60才〜では3人に1人が爪水虫になっていると言われています。ほとんどの人が足の親指の爪から始まり痛くもかゆくもないので、そのままにしてしまい、ついには足の指全部の爪が爪水虫になってしまいます。最初は、たてに白い線が入り、だんだん黒く変色し(軽度)、それがひどくなると穴があいたり剥がれ落ちたり(重度)大変な事になります。
爪は非常に厚い皮膚なので、市販のつけ薬などでは浸透せず皮膚科に通うのが今の現状ですが、医者にも限界があり、6ヶ月〜1年、飲み薬で治療を行いますが、6割程度の治癒率で4割近い人が治りません。「何故か?」白癬菌をおさえる薬がとても強くて、飲み続けられない程体調が悪くなる為です(肝機能障害、むくみ、下痢を起こしたり)。もちろん、最初から血液検査をして、持病(高血圧、肝臓病、糖尿病etc)のある人は、医者もすすめません。私どもの所にも皮膚科に行ったけれどもという人が沢山来られます。
爪水虫改善水「白癬流し」は、ミネラル原液(シーマロック)を原料に加工し、沢山のミネラル液の力で爪の奥まで浸透し、白癬菌を流し出して改善するという、無害で手軽なまったく新しい方法で、爪がはえ変わる頃には改善されるという商品です。
「白癬流し」を容器(洗面器や風呂掃除用ブーツ)に爪の上まで水を入れ、20cc〜30ccの白癬流しを混ぜ5分〜10分程足入浴してください。1日に1〜2回行ってください。

 
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